令和8年度委員会

01総務委員会

委員長

多山 佳彦

副会長:和田 洋一郎
委員長:多山 佳彦

事業内容

  1. ①本会の運営補佐
  2. ②広島YEGマニュアルの改訂
  3. ③情報の一元化の企画・実施
  4. ④会員総会の企画・実施
  5. ⑤会員の参画の具体化の企画・実施
  6. ⑥全国大会実施に向けた参画
  7. ⑦30周年記念事業に対する積極的な参加並びに協力
  8. ⑧日本YEG、中国ブロック、広島県連の実施する事業に対する積極的な参加並びに協力
  9. ⑨会員拡大に資する取組の主体的な推進

運営方針

総務委員会の主な事業としましては、4月と11月の年2回開催される通常会員総会の企画及び運営と、情報の一元化の企画・実施、会員の参画の具体化の企画・実施の3点となります。

4月の通常会員総会では、前年度の広島YEGを総括するとともに、新年度の会長所信表明を始めとする活動ビジョンを発信し、会員が1年のスタートを実感し意欲を持って活動していただける一助となるような会とします。

11月の通常会員総会では、次年度役員選任の決議と、併せて次年度役員予定者をお披露目することで、団結力を高め令和9年度第47回全国大会広島大会の開催に向け機運を醸成するような会とします。

情報の一元化につきましては、広島YEGで行われている活動記録についての管理を整備し、個人単位・委員会単位でのデータの確認・共有が円滑に行えることで、会員がより質の高い活動ができるよう取組んでまいります。

会員の参画の具体化につきましては、委員会を欠席したメンバーが協議内容を把握・補完しやすい仕組みの整備や、現地参加が難しい場合でも参画できる環境づくりを進めることで、アクティブメンバーの増加につながるサポート体制を構築してまいります。

会員一人ひとりが意欲的に取組み、YEG活動を通じて社会で活躍していただけるよう、会の基盤を支える委員会活動を目指してまいります。1年間どうぞよろしくお願いいたします。

副委員長

  • 齊藤 泰元
  • 佐々木 健介
  • 菅 智裕

02広報委員会

委員長

沖土居 恵

副会長:片山 真悠子
委員長:沖土居 恵

事業内容

  1. ①年間広報計画の企画・実施
  2. ②忘年会の企画・実施
  3. ③全国大会実施に向けた参画
  4. ④30周年記念事業に対する積極的な参加並びに協力
  5. ⑤日本YEG、中国ブロック、広島県連の実施する事業に対する積極的な参加並びに協力
  6. ⑥会員拡大に資する取組の主体的な推進

運営方針

当委員会では、広報を通じて広島YEGの活動や魅力を発信し、令和8年度のスローガン「共に前へ 〜LEGACY OF HIROSHIMA〜」の実現に向けて、未来へつながる広報活動の運営に取り組んでまいります。

これまで築いてこられた広報基盤を大切にしながら、活動の背景や意義がより丁寧に、そして分かりやすく届く発信を目指し、温かみのある広報を委員会全体で創り上げていきたいと考えております。

また、年間広報計画運営に加え、忘年会例会の企画・運営にも携わる1年となります。委員会メンバーが互いに支え合いながら準備を進めていくことで、自然とコミュニケーションが深まり、参加することが楽しみになる委員会づくりにもつなげてまいります。

令和9年度第47回全国大会広島大会を控える中で、本年度の広報活動は広島YEGの発信力を高める大切な土台となります。委員会メンバー一人ひとりが役割に向き合い、前向きに取り組める環境づくりにも努めます。1年間どうぞよろしくお願いいたします。

副委員長

  • 今田 裕也
  • 木村 健一
  • 村重 純也

03渉外委員会

委員長

藤井 智

副会長:片山 真悠子
委員長:藤井 智

事業内容

  1. ①災害協定広島開催の企画・実施
  2. ②家族会の企画・実施
  3. ③県連事業、ブロック事業の参加奨励
  4. ④全国大会実施に向けた参画
  5. ⑤30周年記念事業に対する積極的な参加並びに協力
  6. ⑥日本YEG、中国ブロック、広島県連の実施する事業に対する積極的な参加並びに協力
  7. ⑦会員拡大に資する取組の主体的な推進

運営方針

広島YEGは、令和9年度第47回全国大会広島大会の広島開催を控える中で、本年度はいままで以上に大会成功に向けた気運が高まる年となります。

渉外委員会の「渉外」という言葉を辞書で調べると、「外部(外国)と連絡・交渉すること」と記されています。

そこで当委員会の役割は、他単会も巻き込んだ「連絡・連携・交渉・交流」の実務的な担いを、毎月スピード感をもって進めていくことが求められています。

そのスピード感についていくためにも、個々の実務的なスキルアップと、広島YEGとして公の思考を持った行動力が必要不可欠となります。

そこで当委員会の運営方針として、以下の3つを掲げます。

  • ●誰ひとり取り残さない「思いやりチームワーク」の醸成
  • ●DX化およびAI活用による業務効率化と個々のスキルアップ
  • ●成長の起点となる「役割と出番」の積極的な演出

人は誰しも、「あの時のアレがあったから」と振り返る体験を持っています。

当委員会では、1年間のYEG活動にとどまらず、自社業や自身の未来についても笑い語り合える良き仲間づくりを企画することで、委員の皆さまの記憶に残る「あの時のアレ」となるような委員会運営に精進して参ります。どうぞ1年間、よろしくお願い致します。

副委員長

  • 柿田 星次
  • 北木 政徳
  • 佐渡 哲洋

04交流委員会

委員長

小川 和毅

副会長:大内 治美
委員長:小川 和毅

事業内容

  1. ①OB/OGゴルフ親睦事業の企画・実施
  2. ②会員同士の交流事業の企画・実施
  3. ③新年互礼会の企画・実施
  4. ④全国大会実施に向けた参画
  5. ⑤30周年記念事業に対する積極的な参加並びに協力
  6. ⑥日本YEG、中国ブロック、広島県連の実施する事業に対する積極的な参加並びに協力
  7. ⑦会員拡大に資する取組の主体的な推進

運営方針

当委員会では、OB/OGゴルフ親睦事業、会員同士の交流事業、そして令和9年のスタートを飾る新年互礼会の企画・実施を行います。

ゴルフ親睦事業では、諸先輩方と現役会員が世代を越えて交流し、広島YEGの未来につながる新たな関係性を築いてまいります。交流事業では、委員会内のつながりにとどまらず、会全体が一体となり、心から「参加してよかった」と思える時間を共有し、新たな絆が生まれる事業を企画してまいります。新年互礼会では、広島YEGに関わるすべての皆様が一堂に会し新たな1年のスタートにあたり、会としての想いと進むべき方向を共有します。

これまでの歴史と歩みに敬意を払いながら、未来へ向けた決意を新たにし、広島YEGの成長と発展につながる場を創出してまいります。

委員会運営において私が大切にしたいのは、委員会に参加することで、一人ひとりが「成長」「学び」「一生つながる絆」を持ち帰っていただきその結果、社業の発展につながっていただきたいと考えております。会員の皆様がいきいきと活動を続けていくことで、広島の街に活気が生まれ、さらなる地域の発展へとつながっていく。その一助となれるよう、楽しく、充実し、学びのある委員会設営を行ってまいります。1年間、どうぞよろしくお願いいたします。

副委員長

  • 小川 裕介
  • 溝渕 隆裕
  • 渡辺 晋也

05例会委員会

委員長

蛇蝮 悠太

副会長:佐藤 秀雄
委員長:蛇蝮 悠太

事業内容

  1. ①例会の企画・実施
  2. ②卒業式・卒業パーティーの企画・実施
  3. ③全国大会実施に向けた参画
  4. ④30周年記念事業に対する積極的な参加並びに協力
  5. ⑤日本YEG、中国ブロック、広島県連の実施する事業に対する積極的な参加並びに協力
  6. ⑥会員拡大に資する取組の主体的な推進

運営方針

例会委員会は、5月・7月・9月の例会、ならびに3月の卒業式・卒業パーティーの企画・運営を担当します。年間を通じて、会員の成長につながる学びの場をつくり、次代へと想いをつなぐ役割を担います。

例会は、会員一人ひとりの成長ストーリーを描く学びの場です。
多様な価値観や知見に触れ、次の行動へとつながる気づきを得る機会とします

本年度は、「新しい技術を経営に活かす力」をテーマに掲げます。AIを含む新しい技術を「経営者の右腕となるもう一人の自分」と捉え、即実践できる学びを通じて、自己と自社を強くすることを目指します

卒業式・卒業パーティーにおいては、これまで広島YEGに尽力された卒業生への感謝と敬意を大切にし、想いを次代へとつなぐ、心に残るひとときを目指します。

また、委員会活動は行動を通じて成長を磨く「体験としての学び」の場です。委員会メンバー同士のつながりを大切にし、楽しく本気で共に学び、共に動ける委員会づくりを通じて、実りある1年につなげてまいります。

副委員長

  • 大旗 祐
  • 木坂 祐介
  • 清水 志野

06ビジネス活性化委員会

委員長

村田 大輔

副会長:中岡 昌士
委員長:村田 大輔

事業内容

  1. ①海外視察会の実施
  2. ②リーダーズ研修会の参加奨励
  3. ③全国大会実施に向けた参画
  4. ④30周年記念事業に対する積極的な参加並びに協力
  5. ⑤日本YEG、中国ブロック、広島県連の実施する事業に対する積極的な参加並びに協力
  6. ⑥会員拡大に資する取組の主体的な推進

運営方針

ビジネス活性化委員会は、青年経済人として必要な視野と判断力を養い、実践的な学びを自社と地域の成長につなげることを目的に活動します。

私たちは、過去の成功体験や限られた知識だけで判断するのではなく、新しい情報や価値観に触れ続けることで、自らの引き出しを増やしていく必要があります。その第一歩は「知ること」であり、「体験すること」です。

当委員会では、国際社会の一員として、国際人としての教養を高めることを意識し海外視察や研修、先進的な事例に触れる機会を通じて、会員がこれまでにない視点や気づきを得られる場を創出します。そこで得た学びを各自の事業や経営判断に持ち帰り、実際の行動に移すことで、個々の成長だけでなく、広島全体の経済活性へとつなげていきます。

また、委員会活動を通じて会員同士が刺激し合い、挑戦を後押しする関係性を築くことも重要な役割です。変化の激しい時代だからこそ、恐れずに一歩を踏み出す勇気を共有し、共に成長できる委員会運営を目指します。

当委員会の活動が、会員一人ひとりの選択肢を広げ、広島の未来を動かす原動力となるよう、実りある1年を創ってまいります。

副委員長

  • 大下 瞳美
  • 香川 侑一郎
  • 前田 保

07研修委員会

委員長

玉川 淳博

副会長:永山 和功
委員長:玉川 淳博

事業内容

  1. ①新入会員研修の実施
  2. ②会員へのYEG研修の実施
  3. ③全国大会実施に向けた参画
  4. ④30周年記念事業に対する積極的な参加並びに協力
  5. ⑤日本YEG、中国ブロック、広島県連の実施する事業に対する積極的な参加並びに協力
  6. ⑥会員拡大に資する取組の主体的な推進

運営方針

研修委員会では、広島YEGに関わり始める新入会員を中心に、現会員も含めた会員がYEG活動への理解を深め、それぞれの立場で関わり方を考えるきっかけとなる場づくりを行います。

広島YEGは、これまで多くの諸先輩方が築いてこられた歴史や実績の上に成り立っている団体です。その歩みの中で育まれてきた想いや価値観、人と人とのつながりこそが、YEG活動を支える基盤であると考えます。

当委員会では、YEGのルールやマナー、活動の意義に加え、広島YEGが大切にしてきた考え方や行動の背景、これまでの歩みに触れる機会を設け、研修を構築して参ります。あわせて、日々の仕事やYEG活動の中での関わり方や振る舞いを通じて、信頼につながる姿勢や倫理観を感じ取れるよう工夫して参ります。

また、研修や交流を通じて新入会員と先輩会員が関わり合い、安心して参加し、意見を交わしやすい関係性を育みます。さらに、「自分はどう関わり、どう行動していくのか」を考える機会を重ねることで、会員一人ひとりがYEG活動を自分ごととして捉え、無理なく次の一歩を踏み出せるようなきっかけをつくっていきます。

副委員長

  • 竹腰 由紀美
  • 豊田 真司
  • 森下 鴻己

08政策提言委員会

委員長

中村 文昭

副会長:永山 和功
委員長:中村 文昭

事業内容

  1. ①行政連携会議の実施
  2. ②政策提言発表の実施
  3. ③全国大会実施に向けた参画
  4. ④30周年記念事業に対する積極的な参加並びに協力
  5. ⑤日本YEG、中国ブロック、広島県連の実施する事業に対する積極的な参加並びに協力
  6. ⑥会員拡大に資する取組の主体的な推進

運営方針

政策提言委員会は、会長方針に掲げられた「今と真剣に向き合い、未来を創る」という理念を大切にしながら、広島の未来を“自分ごと”として考え、地域商工業の振興と発展につながる政策提言活動に取り組んでいきます。中小企業の現場で日々感じている課題や、私たち青年経済人ならではの感性を持ち寄り、地域経済に関する調査・分析を行い、知見と結びつけることで、より実効性のある施策づくりに貢献したいと考えています。

また、産学官それぞれの立場での課題理解を深め、協働による課題解決の機運を高めていくために、情報共有や意見交換の場を企画・運営し、地域全体が前向きに動き出せる環境づくりを目指します。地域の未来に影響を与える政策提言を形にしていく過程を、委員会メンバー一人ひとりの成長につなげていきたいと思います。

副委員長

  • 田崎 耕佑
  • 西岡 祐也
  • 宮本 絵利菜

09全国大会準備委員会

委員長

名越 裕晃

副会長:藤正 幸太郎
委員長:名越 裕晃

事業内容

  1. ①全国大会企画並びに実行資料作成
  2. ②全国大会実行委員会との調整
  3. ③全国大会へ向けた例会実施
  4. ④親会/OB・OG会全国大会へ向けた決起集会
  5. ⑤全国大会への参加奨励
  6. ⑥全国大会実施に向けた参画
  7. ⑦30周年記念事業に対する積極的な参加並びに協力
  8. ⑧日本YEG、中国ブロック、広島県連の実施する事業に対する積極的な参加並びに協力
  9. ⑨会員拡大に資する取組の主体的な推進

運営方針

「〜紡ぐ想い、繋ぐ未来。令和9年度第47回全国大会広島大会への飛躍〜」

令和8年度、広島YEGは全国大会開催に向けた準備の1年を迎えます。国内最大級の経済団体事業を主催することは、地域経済の活性化を担う我々にとって、これまでにない大きな挑戦であり、かけがえのない経験となります。

大会構築の過程では多くの困難が予想されます。しかしながら、現状に満足せず成長を求める我々青年経済人にとって、この「産みの苦しみ」こそが自己研鑽につながり、自社業発展を促す糧となります。委員会の運営においては、計画段階から「メンバー一人ひとりの成長」と「共に語り合い、高め合える仲間の創出」を基軸に据え、その積み重ねが、広島の街を大きく発展させる力へと変わることを信じ、邁進してまいります。

また、次年度開催地である「あをによし奈良大会」へ、令和9年度に大会運営を担う当事者として積極的に参画し、広島の魅力を全国へ発信するとともに、最高のおもてなしで全国各地の皆様をお迎えするための礎を、この1年で強固に築き上げてまいります。

副委員長

  • 家護谷 秀裕
  • 本﨑 公貴
  • 米光 祥太

10広島文化継承委員会

委員長

峠田 修平

副会長:中村 孔保
委員長:峠田 修平

事業内容

  1. ①対外へ向けた文化継承事業の構築並びに実施
  2. ②全国大会実施に向けた参画
  3. ③30周年記念事業に対する積極的な参加並びに協力
  4. ④日本YEG、中国ブロック、広島県連の実施する事業に対する積極的な参加並びに協力
  5. ⑤会員拡大に資する取組の主体的な推進

運営方針

戦後80年の時を超えた今、ロシアによるウクライナ侵攻やガザ地区でのイスラエルとイスラム組織ハマスの軍事衝突をはじめ多くの戦争が繰り返され、北朝鮮をはじめとする核保有国による脅威も消えることがありません。

我が国を取り巻く国際情勢も予断を許さない状況が続く中、唯一の核被爆国である日本が、そして、被爆地ヒロシマが、世界に向けて発信しなければならないことは何か、復興を遂げ、日本有数の都市へと発展し、2016年には現役アメリカ合衆国大統領の来訪、2023年にはG7サミットが開かれるなど、世界から平和の象徴として認められているヒロシマで生まれ育ち、そして青年経済人へと成長した私たちが今、広島商工会議所青年部という誇り高き看板を背負い、広島の為に、日本の為に、そして世界の為に、出来ることは何か、真剣に語り合い、学び合い、未来を担う子どもたちに「カタチある平和文化」を継承できる事業の構築並びに実施してまいります。

副委員長

  • 生田 英子
  • 高川 智行
  • 橋本 直彦

11広島の未来創造委員会

委員長

割方 隆史

副会長:里吉 渉平
委員長:割方 隆史

事業内容

  1. ①広島の経済活性へ向けた事業の構築並びに実施
  2. ②全国大会実施に向けた参画
  3. ③30周年記念事業に対する積極的な参加並びに協力
  4. ④日本YEG、中国ブロック、広島県連の実施する事業に対する積極的な参加並びに協力
  5. ⑤会員拡大に資する取組の主体的な推進

運営方針

当委員会は、未来の広島を支えていく子どもたちの将来の可能性を広げることを目的とした事業を行います。今の広島より、より良い広島へと成長を遂げる未来を創造できるきっかけになるような事業にしていきたいと思います。また、この事業が広島YEGにとって毎年恒例の事業の1つとなり、その土台となることを目指して参ります

委員会では、年齢や役職、会歴に関係なく活発な意見を出して頂けるような雰囲気作りを心掛け、共に学び、共に成長し、共に笑い合い、共に支え合い、委員会メンバー全員が充実した1年になればと思います。チームワークと笑顔あふれる委員会にしていき、1年間で終わる関係性ではなく、ずっと続く仲間になれるよう頑張って参ります。共にYEG活動を楽しみましょう!

副委員長

  • 石井 義隆
  • 髙田 和宏
  • 安田 達朗

特別委員会

0130周年記念事業特別委員会

特別委員長

流田 聡一郎

特別委員長:流田 聡一郎

事業内容

  1. ①30周年記念事業の実施

02同好会特別委員会

特別委員長

小川 貴臣

特別委員長:小川 貴臣

事業内容

  1. ①同好会の取り纏め並びに規模拡大

03会員拡大特別委員会

特別委員長

大下 瞳美

特別委員長:大下 瞳美

事業内容

  1. ①会員拡大の実施

04ラストイヤー特別委員会

特別委員長

長榮 陽一郎

特別委員長:長榮 陽一郎

事業内容

  1. ①卒業生の交流、卒業式・卒業パーティーへの参画